
The Championships
WIMBLEDON
2010年6月21日〜7月4日
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弊社パッケージプランに御参加いただいたお客様より 観戦(6/28&6/29)の様子のお写真を提供いただきました。 今年もグランドスラムの一つ ウインブルドンがこの芝の聖地で繰り広げられました。 ぜひ、ご参考ください。 |
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最寄駅の一つ地下鉄サウスフィールド駅
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サウスフィールド駅
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駅前にあった案内表示板。大会期間中はシャトルバスなどの案内も提示されます。
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大会期間中に運行されているオープンデッキのバス
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当パッケージで入場受付を行うウインブルドンエクスペリエンスのビレッジ
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ウインブルドンエクスペリエンス内。クロワッサンなどの食べ物や飲み物などが提供されます。
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![]() ウインブルドンのサイトよりセンター内の全体図 (赤・・センターコート、青・・No.1コート、オレンジ・・No.2コート) |
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| ウインブルドンのエントランスゲート | ||
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| センター内にある案内表示板 | ||
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| センターコートでの観戦(R.フェデラーvsJメルツァ) | ||
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.試合が終わるとたくさんの観客がお目当てのコートへ移動
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マレーバウンド。ベンチもあってキャンピング気分。試合観戦は大型スクリーンに釘付け?
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テニス観戦だけでなく、バンド演奏なども楽しめ、リラックスできる演出があります。
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選手たちが練習をしています。間近で見ると迫力があります。
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センター内にあるドロー表。勝ち残っている選手をチェック?
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センターコートにて男子ダブルス観戦。シングルスより観客は少なくなりますが、ダブルスにはまた違った魅力があります。
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The Gatsby Club(エントランス)
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The Gatsby Club内(ランチ)
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The Gatsby Club内
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Wimbledon Museum(伝統あるテニスクラブです。展示されているものひとつひとつが貴重ですね)
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No.1コートでのkジャンセン(VウイリアムスvsTピロンコバ)
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The Gatsby Club内(アフタヌーンティー)
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No.6コート
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No.18コート(あの史上最長11時間に及ぶゲームが行われたコートです)
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手前がNo.1コート、奥がセンターコート
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今年も熱戦が繰り広げられたウインブルドン。男子はRナダル、女子はSウイリアムスが優勝し、グランドスラム(芝)の覇者となりました。今年のウインブルドンはエリザベス女王の33年ぶりのご観戦、11時間5分という史上最長試合、日本人選手の活躍(女子ジュニアでは準優勝)など、同時期にワールドカップが行われていましたが、話題が多い大会となりました。昨年から屋根が設置され、雨の心配がなくなったセンターコート。しかし大会期間を通じて天候に恵まれ、日中は屋根を利用することもなく、一部の試合で夜間照明のために稼動されたぐらいでした。
日本では数少ないグラスコート。そこで行われるグランドスラムは別格です。毎年、世界中からこの大会を観戦されるためたくさんの観客が押し寄せます。トッププレイヤーによるトップを競う大会は自分の目で観るに勝るものはありません。ぜひ、皆様もご観戦くださいませ。 この場をお借りして、今年もたくさんの方々に弊社プランをご利用いただき誠にありがとうございました。また来年の御参加をお待ち申し上げております。 |
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